2010年3月25日木曜日
2010年3月2日火曜日
cmakeでGUI @WIN32
cmake2.8でCUIからcmake GUIを起動するには、
たとえばVC++のprojects,solutionを1つしたのbuildに入れるとすると、buildでcmake-gui.exe ..とするとよい。
参照
たとえばVC++のprojects,solutionを1つしたのbuildに入れるとすると、buildでcmake-gui.exe ..とするとよい。
参照
2009年12月8日火曜日
2009年11月9日月曜日
wxWidgetsをVC++
error LNK2019: 未解決の外部シンボル _main が関数 ___tmainCRTStartup で参照されました。
と言うエラーが出たら、cmakelists.txtで add_executableにWIN3を追加
add_executable (hoge WIN32 ${hoge_SRCS})
と言うエラーが出たら、cmakelists.txtで add_executableにWIN3を追加
add_executable (hoge WIN32 ${hoge_SRCS})
2009年10月28日水曜日
Boost Python VC++
cmakeでboost pythonを使うとき、
find_package( Boost COMPONENTS python ... )
とやるとVC++ではリンクできないとわめく。
set(Boost_USE_STATIC_LIBS OFF)
add_definitions(${Boost_LIB_DIAGNOSTIC_DEFINTIIONS})としておくとやめる。
しかし、開発中のものでVC++ではエラーが出ないがgcc on UbuntuでコンパイルしたBoost Pythonが動かない。
Python argument types in .... did not match C++ signature: .... と出やがる。
追記:pythonをリンクさせることを忘れていました。トホホ
2009年9月11日金曜日
cmakeでcuda
cudaではコンパイラに色々食わせなければならない。ああ面倒くさい。と言うわけでcmakeで使えるモジュール探してみました。ありました。FindCuda。
svn co https://gforge.sci.utah.edu/svn/findcuda/trunk FindCUDA
でチェックアウト
/FindCUDA/CMake/cuda/の下の
FindCUDA.cmake make2cmake.cmake parse_cubin.cmake run_nvcc.cmake
をcmake/share/cmake-2.6/Modules/の下にコピー
ちゃんと動くかどうかは、チェックアウトしたモジュール(FindCUDA.cmake make2cmake.cmake parse_cubin.cmake run_nvcc.cmake)を削除して/FindCUDA/で cmake . && make ビルドできればOK
svn co https://gforge.sci.utah.edu/svn/findcuda/trunk FindCUDA
でチェックアウト
/FindCUDA/CMake/cuda/の下の
FindCUDA.cmake make2cmake.cmake parse_cubin.cmake run_nvcc.cmake
をcmake/share/cmake-2.6/Modules/の下にコピー
ちゃんと動くかどうかは、チェックアウトしたモジュール(FindCUDA.cmake make2cmake.cmake parse_cubin.cmake run_nvcc.cmake)を削除して/FindCUDA/で cmake . && make ビルドできればOK
2009年9月2日水曜日
cuiからcmake in Win32
win32ではcmakeにはguiが装備されているけれど毎回guiを起動してやるのな面倒くさいときcuiからprojectを生成してみよう。
1)まず、Cmake\binにpathを通す。
2)目的のpathへ移動。私はよく最上位のディレクトリの下にbuildディレクトリを作ってそこでプロジェクトの作業をします。
3)目的のpathをめがけて私の場合はcmake ..とすればguiと同じように出来上がり。
追記:WIN32ならGUIを起動することもできるぞ。複数のプロジェクトを扱っているとGUIを単独で起動すると、前に使ってたプロジェクトを覚えているからソースやどこに作成するか一々入力しなければならない。その点CUIからCMakeSetup.exe ..としてやればやりたいプロジェクトがすぐ起動できる。wxWidgetsでunicodeを使おうとするとGUI使って、/D_UNICODEを指定しなければならないので重宝する。
1)まず、Cmake\binにpathを通す。
2)目的のpathへ移動。私はよく最上位のディレクトリの下にbuildディレクトリを作ってそこでプロジェクトの作業をします。
3)目的のpathをめがけて私の場合はcmake ..とすればguiと同じように出来上がり。
追記:WIN32ならGUIを起動することもできるぞ。複数のプロジェクトを扱っているとGUIを単独で起動すると、前に使ってたプロジェクトを覚えているからソースやどこに作成するか一々入力しなければならない。その点CUIからCMakeSetup.exe ..としてやればやりたいプロジェクトがすぐ起動できる。wxWidgetsでunicodeを使おうとするとGUI使って、/D_UNICODEを指定しなければならないので重宝する。
2009年8月8日土曜日
cmakeでリンクするファイルをdebugとreleaseでカエルの術
昨日のエントリから
target_link_libraries(example debug boost_python-vc80-mt-gd-1_39 debug ${PYTHON_DEBUG_LIBRARIES}
optimized boost_python-vc80-mt-1_39 optimized ${PYTHON_LIBRARIES})
とそれぞれのライブラリにdebugもしくはoptimizedをつければよい。
target_link_libraries(example debug boost_python-vc80-mt-gd-1_39 debug ${PYTHON_DEBUG_LIBRARIES}
optimized boost_python-vc80-mt-1_39 optimized ${PYTHON_LIBRARIES})
とそれぞれのライブラリにdebugもしくはoptimizedをつければよい。
2009年7月13日月曜日
2009年5月9日土曜日
cmakeでGUIに変数表示
自分で定義したcmakeの変数をGUIに表示させるには、
set (TEST false CACHE BOOL "Create tests")
TESTと言う変数をキャッシュさせる。(肝)後は、変数の属性を指定(BOOLならON,OFFと表示されるぞ!)最後に変数の説明。
advance optionとして表示させたいなら
mark_as_advanced(TEST)
とする。
set (TEST false CACHE BOOL "Create tests")
TESTと言う変数をキャッシュさせる。(肝)後は、変数の属性を指定(BOOLならON,OFFと表示されるぞ!)最後に変数の説明。
advance optionとして表示させたいなら
mark_as_advanced(TEST)
とする。
2009年4月8日水曜日
cmakeで作成したCodeBlocksのプロジェクトでデバッグするには
cmakeで作成したCodeBlocksのプロジェクトでデバッグするには、
cmake -DCMAKE_BUILD_TYPE=Debug -G "CodeBlocks - Unix Makefiles"
http://www.cmake.org/Wiki/CMake_FAQの
How can I build multiple modes without switching ? 辺りを参照するといい。
CodeBlocksのブレークポイントも効く。
cmake -DCMAKE_BUILD_TYPE=Debug -G "CodeBlocks - Unix Makefiles"
http://www.cmake.org/Wiki/CMake_FAQの
How can I build multiple modes without switching ? 辺りを参照するといい。
CodeBlocksのブレークポイントも効く。
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